Home > NPO概要 > 沿革

NPO概要

沿革

2002年4月 林野庁、文部科学省が主催し、第1回「森の“聞き書き甲子園”」を開催
2003年4月 「森の“聞き書き甲子園”」が、企業・行政・NPOの協働事業となる
2003年10月 「聞き書き甲子園」の参加高校生が、任意団体「共存の森」を設立
2004年1月 千葉県市原市で「共存の森・関東」の活動が始まる
2005年6月 滋賀県大津市で「共存の森・関西」、山形県飯豊町で「共存の森・東北」が活動開始
2007年5月 新潟県村上市で「共存の森・北陸」が活動開始
2007年12月 任意団体「共存の森」の活動を母体として、NPO法人「共存の森ネットワーク」を設立
2008年6月 愛知県豊田市で「共存の森・東海」の活動開始
2009年4月 埼玉県小川町で「なりわい創造塾」の活動開始
2010年4月 水産庁の協力を得て、「海・川の聞き書き甲子園」実施
2010年5月 キヤノンマーケティングジャパン株式会社様とともに「未来につなぐふるさとプロジェクト」を開始
2011年3月 ドキュメンタリー映画「森聞き」の上映開始
2011年4月 「森」と「海・川」の分野を合わせて、「第10回聞き書き甲子園」開催
2011年5月 東京財団とともに「被災地の聞き書き101」プロジェクト実施
2011年6月 岡山県日生町で「共存の森・中四国」の活動開始
2011年12月 インドネシアにおける「聞き書き」プロジェクト始動
2012年10月 石川県能登半島で「能登の里山里海人『聞き書き』」の活動開始
2012年11月 福岡県八女市で「共存の森・九州」の活動開始
2013年5月 認定特定非営利活動法人の認定を受ける
2014年8月 東京都で「第1回学校の森・子どもサミット」開催
2014年8月 大分県国東半島宇佐地域で「高校生の聞き書き」の活動開始